「ソフトウェア工学の勧め」  

表紙

はじめに

目次

 

第1部 ソフトウェア工学とソフトウェア危機

  第1章 ソフトウェア工学とは

  第2章 ソフトウェア危機の例

  第3章 ソフトウェア危機の原因

  第4章 ソフトウェア工学の領域

 

部 ソフトウェアの品質について

  第5章 ソフトウェアの品質

  第6章 高品質のソフトウェアを作る方法

  第7章 ソフトウェアの品質保証

 

部 ソフトウェアの構成管理

  第8章 ソフトウェアの構成管理

 

部 ソフトウェアの計測

  第9章 ソフトウェア・メトリクス

  第10章 ファンクション・ポイント 

  第11章 ソフトウェア・ベンチマーク

 

部 ソフトウェア・プロセス

  12章 ソフトウェア開発のための作業

  13章 ソフトウェア開発の手順

  14章 アジャイル・ ソフトウェア開発

 

第6部 ソフトウェア開発の方法論

  15章 構造化技法

  16章 データ中心アプローチ

  17章 オブジェクト指向技法

 

第7部 レビューについて

  18章 レビューについて

 

部 情報システムの企画

  19章 情報システムの企画

 

第9部 ソフトウェアの要件定義

  第20章 要求仕様書の作成  

    第21章 要件定義書の作成

  第22章 情報システムを表現するモデル

 

第10部 ソフトウェアの設計

  第23章 アーキテクチャーの設計

  24章 ユーザインタフェースの設計

  25章 データベースとファイルの設計

  26章 プログラムの設計

 

11部 プログラムの作成

  27章 プログラムの作成

  28章 超高速開発

  29章 オープン ・ソース・ソフトウェア

 

12部 ソフトウェアのテスト

  30章 テストの種類

  31章 テストの方法

  32章 開発中のソフトウェアの残存欠陥数の推定

 

13部 ソフトウェアの保守

  33章 ソフトウェアの保守

  34章 リバース・エンジニアリングとリ・エンジニアリング

 

14部 ソフトウェアの再利用

  35章 ソフトウェアの再利用

 

第15部 フォーマル・メソッドとクリーンルーム開発

     第36章 フォーマル・メソッド

     第37章 クリーンルーム開発

 

16部 ソフトウェアの購入

  38章 ソフトウェアの購入

 

17部 ソフトウェア・プロセスの改善

  39章 ISO 9001

  40章 CMMI

  41章 ISO/IEC 15504

 

18部 人と組織に関わる問題

  42章 ソフトウェア技術者の特性

  43章 ピープルウェア

    44章 PSPとTSP

  45章 ピープルCMM

  46章 ソフトウェア技術者の専門職化

    47章 情報処理技術者試験、CCSFと3つのスキル標準

    48章 ソフトウェア技術者の倫理

 

19部 ソフトウェア技術者の資格

    第49章 ソフトウェア技術者の資格

 

第20部 プロジェクトの管理について

  50章 ソフトウェア開発プロジェクトの管理

  51章 ソフトウェア開発に関わるリスク管理

  52章 ソフトウェア開発のスケジュールとコスト

  53章 ソフトウェア開発プロジェクトの管理のポイント

    

第21部 ツール

     第54章 ツールについて

 

22部 ソフトウェア工学の標準

  55章 ソフトウェア工学の標準

 

23部 ソフトウェア工学の教育

  56章 ソフトウェア工学の教育

 

24部 ソフトウェア工学の将来

  57章 ソフトウェア工学の将来

 

おわりに

 

参考文献とリンク先

用語集

略語

索引

規格索引

人名索引

著者経歴

 


変更履歴


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作成:2004年(平成16年)6月10日

最新更新:2017年(平成29年)3月29日