「ソフトウェア工学の勧め」・変更の経緯  

 

2011年(平成23年)10月18日(水)

  第8部/第19章(情報システムの企画)の原稿を追加

2011年(平成23年)9月30日(金)

  ページ数の振り直し

  第55章(ソフトウェアの標準)の付1/付2のISOとIEEEの規格の表を訂正

2009年(平成21年)9月17日(金)

    第55章(ソフトウェアの標準)の付1/付2のISOとIEEEの規格の表を訂正

2009年(平成21年)9月5日(土)

    第39章(ISO 9000シリーズ)の原稿を修正

    ページ数の振り直し

2008年(平成20年)10月10日(金)

    第9章(ソフトウェア・メトリクス)、第30章(テストの方法)、第31章 (テストの種類)の原稿を追加

    第5章(ソフトウェアの品質)の原稿を修正

2008年(平成20年)8月15日(金)

  第15部・第36章、同・第37章、第22部・第55章を、目次に追加

2008年(平成20年) 6月28日(土)

    これまでの全ての原稿を再構成

    第32章(残存欠陥数の推定)、第33章(ソフトウェアの保守)の原稿を追加

2007年(平成19年)12月20日 (木)

    SLCP-JCF2007の正式版出版に伴う修正。

    ISO 9000:2005発行に伴う修正。

    第29章(オープン・ソース・ソフトウェア)、第41章(ピープルウェア)の原稿を追加

2007年(平成19年)10月26日 (金)

    SLCP-JCF2007策定に伴い、第12章に加筆。

  第42章(PSPとTSP)、第45章(ITスキル標準)、第46章(ソフトウェア技術者の倫理)の原稿を追加。

2007年 (平成19年)  8月19日 (日)

 第14章(アジャイル開発)の原稿を追加。第13章(ソフトウェア開発の手順)の原稿を修正。

2007年(平成19年)719日 (木)

15章(構造化技法)、第16章(データ中心アプローチ)、第17章(オブジェクト指向技法)、第20章(要求仕様書の作成)、第38章(CMMI)の5章の原稿を追加。

それ以外の全ての章を見直し、必要な修正を行う。  

2007年(平成19年)44日(水)

東京情報大学のホームページに掲載していたものをそのままここに移して、とりあえずスタート。  

以上

2014年 (平成26年)  4月28日 (月)

 第10章(ファンクション・ポイント)、第11章(ソフトウェア・ベンチマーク)の原稿を追加。

2014年 (平成26年)  5月15日 (木)

 第20章(要求仕様書の作成)、第21章(ソフトウェアの要件定義書の作成)、第22章(情報システムを表現するモデル)の原稿を追加。


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作成:2007年(平成19年)12月20日

修正:2014年(平成26年) 5月15日